アプリ開発プロジェクトZ ◆2日目 方式設計 ノーコード開発

雑記
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方式設計とは

システム方式設計とは、情報システム開発の設計工程の一部で、システムに必要とされる各要件をハードウェア、ソフトウェア、利用者による手作業のいずれによって実現するかを確定し、全体の構成や構造を決定すること。

IT用語辞典 e-Words

前回、雑草アプリの要件定義が終了し、次は方式設計に入ります。

方式設計

開発ツール検討

アプリ開発をするためには

ツール言語
iPhoneXcodeSwift(Apple独自)
AndroidAndroid StudioJava , Kotlin , C , Ruby

つまりiPhone、Androidどちらも利用できるアプリを作ろうとした場合、
それぞれ別環境で同じシステムを構築する必要があります

しかも言語が違うので、どちらも一から勉強。。。
勉強するコストは計り知れず。

ぜき
ぜき

さて、何を使って開発しよう


※余談ですが
iPhone、Android共に外部に依頼した場合、開発費用は150万円〜だそう
自分の趣味レベルで150万円は高すぎる。。。

ノーコード開発

IT初心者で、さらにはプログラミング未経験の私たちができる

それは “No Code” !!

近年、目覚ましい進化を遂げているノーコード開発はご存知でしょうか
コードを書かなくても、視覚的にシステム開発ができるという新しい開発ツールです

ノーコード開発に関しては賛否両論ありますが、
IT初心者の私たちが活用しない手はない!

数あるノーコード開発ツールの中でも今回は
もっとも色んなことができると噂の“bubble”で開発し、

その上で、iPhoneやAndroidで利用できるよう環境構築します

最後に

ノーコード開発は世界的にみてもかなりトレンドになっています

bubbleに関してもほとんどが英語で書かれており、正直わかりにくい。
ここで勉強を進めて、bubbleについても詳しくブログで紹介できればと思ってます!

次回は画面フローについて検討していきます!

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